BOOM BOOM-BASH GROOVE PORTER お騒がせ移動型お祭り屋

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ZERO / 2008.4.28

2008.4.28(mon)

4.28 "zero" から始まる。
"Live showcase"と"DJ party"の更なる融合。
4つの会場にて行われるこのスペシャルパーティー、
「静岡」揺らします。

MASSIVE RECORD×
BOOM BOOM-BASH Presents


zero

フライヤー表

Live hour 情報

DAMS FLEX MUNCHEN

SPECIAL LIVE LITTLE TEMPO
PISCES DUB SESSION

(GoRo×DJ KENSEI×P.J.×Naoyuki Uchida)
DJ KATSU(MASSIVE RECORD)
TASOGARE☆ROCK
CGE(O-RICH)
VJ KRAK(RAITA / AOSI)
LIVE PAINT CHA*2(HOTWAX)×AKC

DJ hour 情報

FREAKYSHOW

DJ DJ QUIETSTORM
DJ KENSEI
ONE NIGHT / COS
SHUN-SHUN
VJ RYOTA
LIVE PAINT eri.co
DECO ALF

Rajishan

DJ TICO(fromLITTLE TEMPO)
BUNPEI
Kai Kunimoto(Unfinished Sympathy)
CITY BOY(UNDER GROOVE)
MELTDOWN

ONE BLOOD

DJ P.J.(from DUBSENSEMANIA)
大石幸司(fromLITTLE TEMPO)
PARADISE / Ras Tah Bow
松音 / Real movement
LIVE 2008年4月28日 月曜日
Live hour 19:00PM
@DAMS FLEX MUNCHEN
DJ hour 23:00PM
@FREAKYSHOW
@Rajishan
@ONE BLOOD

Live hour 3,500yen
DJ hour 2,500yen (3店舗共通パス)
(Live hourから引き続きお越しの方は、1,500yen 1D)

DOOR Live hour 4,000yen
DJ hour 3,000yen (3店舗共通パス)
(Live hourから引き続きお越しの方は、1,500yen 1D)

・HIGH TIMES RECORDS(053-458-0676)

・ゆるり(053-456-1580)

・payaka(053-451-6906)

・亜ba茶(0538-44-1210)

・アヤナイ食堂(054-629-7363)

・SHANTY TOWN(054-254-5399)

・ONE BLOOD(054272-0330)

・NOUVELLE VIBE(054-254-5969)

・NO TARGET(054-255-9175)

・Jamur(054-238-4117)

・Big bamboo (054-255-1237)

・Four ( 054-221-5227 )

・GAJHA(054-238-8228)

・TOWER RECORDS(054-275-5541)

・MASSIVE RECORDS
(info@massiverecord.com)

・CORNERSHOP(054-253-5571)

・Big moon café(0547-35-5995)

・ROSSOCORSA(0547-35-5034)

・KOTETSU(0544-25-0147)

・RHYTHM KAY(055-962-6061)
・チケットぴあ Pコード
  289−054

SUPORTED BY

すみや
MASSIVE RECORD
(info@massiverecord.com)
BOOM BOOM-BASH GROOVE PORTER
(054-264-6713)

LITTLE TEMPO

2008年4月、ニューアルバム「山と海」遂に発売!
結成15周年。レゲエを芯に据えながら独自の世界観の追求をやめず、かつ全国各地でのライブの現場で鍛えあげられた総勢9名のインストゥルメンタルバンド。そのスタイルはいまだ他に類を見ない。きらめくとしか言いようの無いスティールパン、サックス、ペダルスティールギターのアンサンブルに対する、キラーで腰の入りまくったリディム。四次元から来たダブワイズ。メロウなのにPUNK。すべての要素を飲み込んでぶっちゃけるリトテンのライブは毎度、クチ半開きのカーニヴァルだ。
今年も、山で海でそしてあなたの町で、さらに常軌を逸したSPACE TROPICAL大宴会をプロデュースする事をお約束します。

PISCES DUB SESSION
GoRo×DJ KENSEI×P.J.×Naoyuki Uchida

同じ魚座(パイセス)の星の下、それぞれ違う場所で生まれた3人が出会い、奏でるジャムセッション。
春の夜空に描く音マンダラ。
ディジュリドゥやカリンバなど数々の民族楽器を操る神秘の地球人GoRo、ラップトップから繰り広げるサウンドマジック、音の魔術師DJ KENSEI、そして、DUBSENSEMANIAのドラマー、ボーカル、ディージェイ、ソロ弾き語り、何でもこなすマルチプレイヤー、永遠のプリンスオブヤーマンP.Jがベーシストとして参加。
この異色のトライアングルから生まれる音マンダラをさらに、ジャパニーズダブマスター内田直之が生ダブミックス、音像を立体化させ、見たこともないような世界を魅せてくれる。
まだ誰も知らない次元への扉がここに開く。

DJ KENSEI

1986年からDJをスタートして、ダンスミュージック〜ヒップホップ〜ブレイクビーツ〜アブストラクト〜エレクトロニカ〜フィールドレコーディング〜ハウス〜ジャズ〜インプロと、どの方向へ進んでも一貫した音楽性で支持を受けるDJ&プロデューサーとして知られている。
都内の数々のクラブでオープニングDJやレジデントDJとしての活躍を経て、オールドスクールからジャパニーズ・ヒップホップまでヒップホップのカテゴリーを独自のスタイルで築き上げてゆき、90年初期にトラックものを中心としたMIX CD『Dig the New Breed』やジャパニーズ・ヒップホップMCの音源ばかりを集めてMIXしたMIX TAPE『ILL VIBES』を発表し、JUICE、CAVE、TERMINAL、HARLEMなどで数々のHIPHOPイベントを築き上げた。
DJ KRUSH、DJ YAS、DJ HIDE、HAZUなどと共に"KEMURI PRODUCTIONS "を結成し、10台のターンテーブルを使ったセンセーショナルなDJライブを実演、「Tags of the Times」などが収録されたMIX TAPE『Cuts of the Times』のカルト・ヒットはアンダーグラウンドへの評価にも繋がり大きな影響を与え、イベント"ワールド・フェイマス"ではDJ QUIETSTORMとDJセッションし動員数を記録的なものとした。
また、"indopepsychics"を結成し国内外のHIPHOPアーティストの楽曲やRemixを手掛る。90年後期から2000年以降はFUJIROCK Festivalやオーストリアのグラーツで行われた音楽祭への出演、伝説のオールドスクール怪人でありグラフィックアーティストとしても有名なRAM:ELL:ZEEと楽曲制作をしたりと更に自由度を増した活動を繰り広げる。
近年は、ジャズ・オルガン奏者のKANKAWAとのユニット、"NUDEJAZZ"でラップトップを使ったエレクトリックインプロヴィゼーションライヴ&プロダクション・ワークを手掛ける。また、レギュラーイベントよりスタートしたCoffee & Cigarettes Band名義での楽曲制作にも期待が高まっている。

URL:http://www.djkensei.com/

DJ QUIETSTORM
from 中目黒薬局レコーディングス

音楽にしかないアルティメット・フリーダムを目指して、真剣に進化し続ける冒険家。
ヒップホップ、ブルース、ジャズ、ファンク、ロック、レゲエ、ダブ、ハウス、ドラムンベース、プログレ、、、音の琴線を独自の技法を持って紡ぎだし、術を使って織りなす壮大なタペストリーは、脳に触れると融解し精神界に糸を垂らす。サイケ・サウンド・ディーラーとも呼ばれる由縁。
これまでに聞いたことのない斬新でオリジナルなミックスと卓越した技術をヒップホップに対する強い愛情とそれを実現する機材を駆使し、長年、真の音楽家と呼ばれ続けた彼は、ミキシングスキルをあるべきネクストレベルへと高めた。
Numark-CDXによって可能となったドープに音を解放するという魔術的手法は現場にて実感できる。
DJのフロンティアをリアルな方向に拡げ、責任持ってHIP-HOP DJの未来の姿を作る音楽は全方位のリスナーに、今投げ出されている。

URL:http://www.nakameguro.com/

ONE NIGHT

メロウからハードコア、レイドバックからノイズまで。古今東西南北、音の引き出しは「宇宙規模」。何が飛び出すか予測不能な選曲は、BPMを軽く無視しながら、腰と脳をグルーブでつなぐ。

CITYBOY (UNDER GROOVE)

溢れる男気、醸し出す危ないフェロモン、圧倒的な余裕。不覚…この世に漢として生を受け、彼と偶然必然にも出くわした以上、彼のような一本の漢道を辿りたいと思うのは男子たるもの世の常である。否、常人には到底歩けるような平坦な道ではない。 今直、音楽の美しい消費のされ方を模索し続ける一介の浪人であり続けている。
また、2007夏よりHIROYUKI(ECOHA/SEEDS AND GROUND)・ZuKaRoHi(Unfinished Sympathy/sucuba)と共にシチリア産ルードネス抽出系チョコレートジャムユニット「RuDeBoyZu」を結成・のんびりフラフラ活動開始。

Bunpei (novelpop)

活動当初よりelectric musicを基調としたplaystyleに80年、90年代初期のBlack Music
やAlternative Rock等の要素をより濃く混在させ、常にオルタナティブなダンスミュージックを取り入れた実験的なスタイルで、数値で表せない可変幅と理に適わない激情的なプレイでダンスフロアを縦にも横にも揺らせている。
2003年よりパーティnovelpop、2004年からはGONNOと共にLOOPにてSTOIC /Detente MusiQueなどでレギュラーDJとして参加。またTHOMAS SCHUMACHER(SpielZeug),DIEGO(Kanzleramt),DJ SAFFROLLA from
PEST(NINJATUNE)来日時でのDJ PLAYなど都内中心にDJ活動を行う傍ら、野外パーティなどにも積極的に参加している。
‘05年にWC Recordingsから発売された"GONNO / My Existence"に自身がFeatureされた"Kirisame"を皮切りにトラックメイキングを開始。現在BASEMENT GOURMETよりMIX CD ‘LAWS OF CHANTS’が発売中。

Kai Kunimoto (Unfinished Sympathy)

原宿"CAFE LIBERTE"にて日常的オモテナシパーティー『Unfinished Sympathy』を主宰。
B型らしいワガママなB-BOY(Balearic Boy)。
"快"楽的なダンスミュージックをストイックかつエモーショナルに汲み、多幸感追求型DJとして邁進中。
2008年より毎奇数月第一土曜にUNITで行われている『FLOATRIBE』のレジデントとしても活躍中。

TICO

東京都国立市出身。趣味、釣り。
演奏、DJ、プロデューサー、流し等精力的に活動中。
現在リトテンの他、ブレスマークの二羽高次との夢のコラボレーション、
『たけしこうじ』で全国をドサ回る日々を送る。
さらに、その甘いルックスで国内外を問わず女性達の熱〜い眼差しは今日もTICO氏のハートに向けられている。
そしてそのDJプレイではリトテンの音楽同様、OLからコアなファンまでのハートを打ち抜くのだ。

大石幸司

95年リトルテンポに参加、あっという間に今に至る。
リトテンと並行して、 Fire Ball と Papa B のバックバンド Jungle Roots
/ムード・ロックステディバンドであるところの川上つよしと彼のムードメイカーズ
/ディジリドゥ奏者GOMAとの Night Jungle/歌姫リクルマイのバックバンドLikkle Mai inna Bandstyleeで活動中。 たまにトラック・メーカーとしても活動中(絶賛受付中)。
レゲエセレクター(DJ)としての活動も細〜く長く、現在は新宿OPEN第4金曜日の名物イベント"Go Deh Wid Riddim"のレジデントを、渋谷ココアイルレコードの中村かづきと共につとめています。

P.J

既にキャリア20年、言わずと知れたジャパニーズ・レゲエのパイオニア。シンガーとしては既に6枚のアルバム(参加ユニットアルバムも含め)を発表。ジャマイカでのレゲエ・サンスプラッシュへの出演やスライ&ロビーやアスワド等世界的なレゲエ・ミュージシャンとの共演等、レゲエ・アーティストとしてのキャリアは 申し分ない。
して、そのDJプレイは、Sweet&Passionate、甘くも情熱的な、大人なルーツロックを聴かせてくれる。

MELTDOWN

幅広い音楽知識から、ファンク、レゲェ、ダブ、ブレイクビーツ、ジャズ、テクノ、ハウス、ジャンルを越えたところで見つけたGOODMUSICの数々を自らのDJプレイに溶かして落とし込む、耳の良く肥えた二人組み。オーディエンスもフロアごと文字通り”MELTDOWN”させる。

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